12歳…多感な時期
塾での視線も痛い…
女の子達は優しい子ばかりで何も言わずそっとしてくれた
男の子達はめっちゃ睨んできた
「何、落ちてんだよ 今まで何やってきたんだよ」って視線…
嘲笑されるよりましかもだけど、塾に居づらくなっていた
小学校も受験日休んでいたから、私が中学受験失敗したの知ってる子が多数いた
しかも当時は中学受験組が圧倒的に少数派だったから、ある意味目立ったと思う
なんていうの…敗北感みたいな
しかも仲良しのお友達はみんな私立にすすんでしまう
あー 私と違う世界にいっちゃった
悲しい 寂しい 悔しい 孤独
「中学行っても仲良くしようね」
なんて言ってたけど、、、
自然消滅的に関係が終わっていった